Pansat 300A OSDスクリーンショット
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起動画面
本体裏の主電源を入れるとスタンバイ状態になります。本体前面もしくはリモコンの電源ボタンを押すと電源が入ります。
電源を入れると2・3秒位で左の画面が一瞬表示され、その後すぐに映像が出ます。この画面にはHDTのロゴと、パレンタル制御で入力した文字が表示されます。 |
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メインメニュー
メニュー起動時はパスワード(デフォルトは0000)を入力する必要があります。パレンタル設定で入力不要にできます。
・チャンネル編集(TV・ラジオ)
・システム設定(OSD・画面・時刻等の設定)
・インストール(周波数等の設定)
・言語選択
画面下部は選択項目・操作の説明です。 |
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インストール
・アンテナ調整
・衛星自動スキャン(SRサーチではない)
・トランスポンダー設定/スキャン
・LNB設定
・工場出荷状態に戻す |
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インストール - LNB設定
アメリカ向けに設定された衛星がずらりと出てきます。適当に上書きで衛星名と局発周波数を設定しました。
一番下の項目を選ぶとアンテナ調整の画面に移れます。 |
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インストール - トランスポンダー設定/スキャン
・LNB設定で設定した衛星を選びます。
・周波数設定
・偏波設定
・シンボルレート設定
・スクランブルされたチャンネルも含めるかどうか選んでからスキャンします。
・設定したトランスポンダーの削除 |
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インストール - アンテナ調整
・LNB設定で設定した衛星を選びます。
・トランスポンダー設定で設定したトランスポンダーを選びます。
・偏波選択・シンボルレート設定はここではできません。
・ポジショナーとSkewの設定はここで行います。
下の品質・強度メーターを見てアンテナを調整します。 |
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インストール - 衛星自動スキャン
登録済みのトランスポンダーに対してスキャンを行い、見つかったチャンネルを自動的にリストに登録します。スクランブルのかかったチャンネルを含めるかどうか、1つの衛星または全ての衛星に対して行うか選択することができます。
一旦リストに加えられたチャンネル名は変更できないらしく、チャンネル名を設定するにはチャンネル追加を行う必要があるようです。 |
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システム設定
・パレンタル制御
・システム情報(機種名・ファームウェアのバージョン等を表示します)
・時刻設定/タイマー設定
・サマータイム設定
・TV方式設定(NTSCデフォルト。PALにしてもメニューはNTSCのTVで正常に表示できるそうです。)
・その他、アスペクト比、画面(パンスキャンとレターボックス)、OSDの色・透過度の設定など。 |
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システム設定 - パレンタル制御
・年齢制限(対応する番組の有無は知りません。)
・チャンネル編集のロック
・インストールのロック
・パスワード設定
・個人情報設定(起動画面に出るメッセージを32文字まで設定できます。ほぼ無意味な機能。) |
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チャンネル編集
・お好みチャンネル設定(お好みチャンネルのリストが表示できるようになります。)
・ロック
・チャンネル並べ替え
・チャンネル削除
・チャンネル追加 |
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チャンネル編集 - チャンネル追加
新しいチャンネルやPID手動設定が必要なチャンネルを追加します。チャンネル名の設定はここで行えます。 |
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チャンネルリスト
リモコンのCH.LISTボタンで開きます。一覧から選んで選局できます。お好みチャンネル設定時はボタン押下ごとに全チャンネルリスト・お好みチャンネルリスト・非表示に切り替わります。 |
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インフォメーション
チャンネル名、音声トラック数程度しか表示されません。 |
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オーディオメニュー
音声トラック・モードをチャンネル毎に設定できるようです。
ステレオ放送のとき、LまたはRの音声だけにすることもできるようです。 |